恩納村 ダイビング

ダイビングだけでなくシュノーケルやサーフィン・スノーボードとどこでも気軽に使えるアクションカメラ。
旅行はもちろん日常生活にも浸透しているアクションカメラです。
携帯のカメラも最近はとてもきれいに撮れます、アイホンやスマホ用の水中ハウジングも発売されていますがやはり海に持って行くには少し抵抗があると思います。
スマホが水没した日には致命的なダメージを負います、連絡手段やキャッシュレスなど色々リスクがあります。

かといって高額な一眼レフも水中ハウジングのメンテナンスやしっかり塩抜きをしないと水没してしまいます。
一眼は高額な為、なかなか手に入れるのに躊躇してしまいます。

やはりアクションカメラは気軽に写真や動画が楽しめる手の出しやすい一台です。
マクロの写真が撮れないというデメリットはありますが、海の綺麗さをワイドで誰にでも分かりやすく伝えられると言う最大のメリットがあります。
最近では写真より動画の方が重要が出てきています、近い将来5Gが普及すればもっと動画の需要が増えていくと思います。

gopro/ゴープロで半水面を簡単に撮れるハウジング

SNSなどでよく目にする陸と水中を同時に映した写真や動画を目見する事が良くあると思います。
恩納村 ダイビング
一眼レフで半水面を撮ろうと思うと少しコツがいります。

GOproのドームポートを使用すると簡単に撮影する事が出来ます。
恩納村 ダイビング
ドームが大きいので誰でも簡単に半水面の写真や動画が撮影する事が出来ます。
少しだけ上向きに傾けるとより簡単に撮影する事が出来ます。
恩納村 ダイビング
色々展開できるアクセサリーも発売されているので自分好みにカスタムする事が可能です。

最初の標準装備は
恩納村 ダイビング
恩納村 ダイビング
恩納村 ダイビング
これが標準で販売されている装備です。
ここまでドームが大きいと水中では浮力が出てきますが、簡単に半水面を撮影する事が出来ます。

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